新居で「あれ?これどこに置く?」とならないために
引越し当日、荷物を新居へ運び入れていると、
「これはどこに置きますか?」と確認することがあります。
例えば、
「この段ボールはどこに置きますか?」
「とりあえず空いているところで!」となることもありますが、
あとから「あれ、これは別の部屋だった」とお客様自身で移動することも。
また、段ボールに中身だけが書いてあると、
「これはリビング?それとも寝室だっけ?」
と迷ってしまうことがあります。
そんな時は、段ボールの中身だけではなく、
「キッチン」「子ども部屋」「寝室」など、運び込む部屋も書いておくのがおすすめです。
書くのがめんどくさいな~って方は、行先の間取りを用意して、各部屋とダンボールに同じ番号を振り分けると楽ですよ😊👌
さらに、壊れやすい荷物や注意が必要なものには、
「割れ物」
「上積み禁止」
「すぐ使う」
など、一目で分かる表示があると安心です。
ちょっとした準備をしておくだけで、引越しの当日の確認も減り、荷物を運び入れた後の荷解きも楽になります😊
引越しの準備や荷造りで分からないことがあれば、お気軽にお問合せください!
お客様のスムーズなお引越しをお手伝いいたします😉

